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写真プリントが水に濡れた写真の応急処置について

プリント情報

海水や河川の水に浸かったアルバムや銀塩写真は、生乾きのままではカビやバクテリアが繁殖します。画像を構成するゼラチンや色素が急速に劣化し、時間が経つと絵の具を溶かしたようになり画像が失われてしまいます。他にもアルバムの透明保護シートと写真がくっつく、または写真同士がくっついてしまい、無理に剥がそうとすると、画像だけが剥がれるなど写真を破損することにもなりかねません。

対処方法については、以下ご案内のほか関連サイトを参照ください。

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記事の内容は掲載当時のものです。
最新情報と異なる場合(販売終了、仕様・価格の変更等)がありますので、ご了承ください。

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